浮動点から世界を見つめる

井蛙には以って海を語るべからず、夏虫には以て冰を語るべからず、曲士には以て道を語るべからず

2016-02-04から1日間の記事一覧

STAP細胞 小保方晴子の手記「あの日」出版に関して(3) ジャーナリズム精神が問われている

小保方晴子の手記「あの日」が、マスコミ(テレビ、大新聞)に無視されたままになるということは何を意味するだろうか。 抑圧された見解が真実であれば、真実を知る機会を失う。[抑圧された見解が]真実でないとしても、真実に対抗させることで、真実を際立…