浮動点から世界を見つめる (旧:気の向くままに)

井蛙には以って海を語るべからず、夏虫には以て冰を語るべからず、曲士には以て道を語るべからず

令和元年 歴史は繰り返す AI兵器の開発競争

私たちは、「戦争を知らない子どもたち*1」である。歴史に学ぶことをせず、AI兵器等の開発にいそしんでいる*2

 

1.日本海軍(1904年、明治37年


[軍歌]日本海軍現代版(リメイク)

 

2.わからない節(1906年明治39年


添田唖蝉坊・新わからない節 / 土取利行(唄・演奏)

 

3.ラッパ節(1905年、明治38年


足尾銅山ラッパ節:永岡鶴蔵:詞 唖蝉坊:曲/ 土取利行(唄・演奏)

 

4.富の鎖(1905年、明治38年


富の鎖(平民社・社会主義の歌)土取利行(唄・演奏)

 

5.愛国行進曲(1937年、昭和12年


「愛国行進曲 」- 山口采希 

 

6.紀元節1888年明治21年


紀元節 〜山口采希〜【山口采希 OFFICIAL CHANNEL】

 

 7.世界の軍事力ランキング!日本は何位?


世界の軍事力ランキング!日本は何位?

 

8.米ダイネティクス社が米軍のため開発中のスウォーム

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親機から投下された無人の子機が、自律的に編隊を組み、標的に目がけ飛行する(ユーチューブから)

https://www.yomiuri.co.jp/feature/quarterly/20190424-OYT8T50091/

*1:ここでは、文字通りの意味で使っている。特定の年代をいうものではない。楽曲は → 戦争を知らない子供たち - ジローズ 

*2:私たち(一般大衆)の知らない秘密兵器が開発中かもしれない。