気の向くままに

形而上学・倫理学・法哲学・社会学・自然学・美学・その他諸々について書いてみたい幼稚園児のブログです。まあ、しかし焦らずにゆっくりと、気の向くままにいきましょう。

STAP細胞問題  お知らせ (2015/3/30) 

2015/3/30

このSTAP細胞問題は、3部にわかれます。

 第1部 幻のSTAP細胞 … 「小保方の追放」と「笹井の自殺」の原因究明(推測)を扱っています。

 第2部 STAP細胞 法と倫理 … STAP細胞問題を、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」ととらえ、法と倫理の観点から扱っています。→ 倫理的側面は、STAP細胞問題とは別の文脈でとりあげることにします。

 第3部 STAP細胞 より良き未来のために … 私見の「まとめ」です。(まとめになっていないかもしれませんが)

 「冷静な頭脳と温かい心」…「良き日は必ず来る」と信じています。

 

2015/1/31

このSTAP細胞問題は、2部にわかれます。

 第1部 幻のSTAP細胞 … 「小保方の追放」と「笹井の自殺」の原因究明(推測)を扱っています。

 第2部 STAP細胞 法と倫理 … STAP細胞問題を、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」ととらえ、法と倫理の観点から扱っています。(但し、現在のところ、法的側面だけであり、倫理的側面は未定です)

記事下のカテゴリー「STAP細胞問題」をクリックして、好きなところからお読みください。第1部からでも、第2部からでも読めます。ただ第2部から読むと、私の意見に?がつくところが出てくるかもしれません。

 

私は、STAP細胞問題を「事件」とか「騒動」とかとらえていません。ES細胞混入の犯人探しとかそういう話には一切興味はありません。下世話な話は致しません。

 

2015/1/31

幻のSTAP細胞(補足2)のタイトルを、以下の通り変更します。

この変更により、記事中の文言を修正すべきところがありますが、適宜読み替えてください。(いずれ修正します)

 

(新)幻のSTAP細胞(補足2) 定義により「STAP細胞」は存在した

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (1)

 

(新)STAP細胞 法と倫理(1)STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (2)

 

(新)STAP細胞 法と倫理(2)研究不正の意味するもの

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (3)

 

(新)STAP細胞 法と倫理(3)「村の掟」による追放

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (4)

 

(新)STAP細胞 法と倫理(4)(補足)「ガイドライン」と「村の掟」

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (5)

 

(新)STAP細胞 法と倫理(5)凶悪犯にさえ認められる適正手続き

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (6)

 

(新)STAP細胞 法と倫理(6)憲法違反? 文科省ガイドラインの検討(1)

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (7)

 

(新)STAP細胞 法と倫理(7)憲法違反? 文科省ガイドラインの検討(2)

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (8)

 

(新)STAP細胞 法と倫理(5)憲法違反? 文科省ガイドラインの検討(3)

(旧)幻のSTAP細胞(補足2) STAP細胞問題は、「理系の問題」ではなく、「文系の問題」である (9)

 

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2015/1/10

私はこのブログすべてで、敬称は省略しています。

まじめなコメントは歓迎しますが、原則として個別には応答いたしません。必要と思えば記事で取り上げます。

誤字・脱字・意味不明な個所があれば、ご指摘ください。

私は、この記事での事実認定や意見や主張にこだわっていません。間違いがあればすぐに修正します。